FAQ
よくあるご質問
Frequently Asked Questions
お客様からよく
お客様からよく
いただくご質問
ご相談・費用・期間についてのご質問
対応エリアはどこですか?
横浜市・川崎市を中心に、神奈川県全域で対応しております。遠方の場合は別途ご相談ください。
現地調査・お見積もりは無料ですか?
はい、現地調査とお見積もりは完全無料です。お気軽にご相談ください。
予算の目安を教えてください。
施工内容や規模により大きく異なりますが、新築外構工事の場合は100〜300万円程度が多いです。外構リフォームは50万円〜、造園・ガーデニングは30万円〜が目安です。詳しくは現地調査後にお見積もりをご提示します。
工事期間はどれくらいかかりますか?
アプローチ工事のみであれば1〜2週間程度、外構全体の新築工事は3〜6週間が目安です。造園・植栽を含む場合や施工規模によって変わりますので、プランご提案時に詳しくお伝えします。
プラン・施工・保証についてのご質問
着工前に3Dイメージを見ることはできますか?
はい、可能です。ご提案時に平面図と3Dパースをご提示します。「イメージと違う」という後悔をなくすため、完成形をしっかりご確認いただいた上で着工します。
デザインの要望はどこまで反映できますか?
お客様のご要望を最大限に反映します。参考にしたい施工事例や雑誌の切り抜き、ピンタレストの画像などをご持参いただくとスムーズです。「こんな雰囲気にしたい」というイメージをお気軽にお伝えください。
植栽のメンテナンスもお願いできますか?
はい、承ります。剪定・施肥・消毒などのメンテナンス作業もお任せください。年間管理契約プランもご用意しておりますのでお気軽にご相談ください。
施工保証はありますか?
施工完了後2年間の保証を提供しています。保証期間内に施工不良が発生した場合は無償で対応します。植栽については、お引き渡し後1ヶ月以内の枯れに限り対応いたします。
外構スタイル・植栽についてのご質問
オープン外構・クローズ外構の違いは何ですか?
オープン外構は塀や門を設けず開放的に見せるスタイルで、圧迫感が少なく明るい印象になります。クローズ外構は塀・門扉で敷地を囲み、プライバシー性と防犯性を高めるスタイルです。近年は両方の良さを取り入れた「セミクローズ外構」(道路側は開放的に、隣地側や玄関まわりだけ目隠しする)が人気です。敷地の周辺環境や視線の入り方を現地で確認し、最適なスタイルをご提案します。
常緑樹と落葉樹はどちらを選ぶべきですか?
目隠しや外からの視線を遮りたい場所には、一年中葉が茂る常緑樹(シマトネリコ・ソヨゴなど)が向いています。一方、リビング側や日当たりを確保したい場所には、夏は葉で日差しを和らげ冬は落葉して陽を通す落葉樹(ヤマボウシ・アオダモなど)が好まれます。日照条件と暮らし方に合わせて樹種を組み合わせるのが、四季を楽しめる庭づくりのポイントです。
植栽のメンテナンス頻度はどれくらいですか?
樹種にもよりますが、一般的な庭木の剪定は年1〜2回(初夏・晩秋)が目安です。生垣は年2〜3回の刈り込みで美観を保てます。芝生は生育期(春〜秋)に月1〜2回の芝刈りが必要です。手入れの手間を抑えたい場合は、成長がゆるやかな樹種やグランドカバー中心のプランもご提案できます。
NEXT STEP
図面が無くても、
図面が無くても、
できることが3つあります。
お庭のイメージが固まっていなくても、見積りを1社しか見ていなくても構いません。いまの段階に合う入口をお選びください。


