
Garden Diary
現場日記
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現場日記
土がむき出しの場所に、下草という選び方
「土のままの場所に、また草が生えてきた」。夏場にいちばん多いご相談です。防草シートと砂利で覆う方法もありますが、庭として見せたい場所なら、下草(グランドカバー)で地面を埋めてしまうほうが手入れは楽になります。土が見えなくなれば、雑草の種... -
現場日記
夜の庭を引き立てるアウトドアライティングの考え方
日が落ちてからの庭は、昼間とはまったく違う表情を見せてくれます。緑庭ガーデンでは、外構リフォームのご相談と合わせてライティングデザインをご提案することが増えています。今回は、失敗しない庭のライトアップの考え方を3つご紹介します。 写真で見... -
現場日記
視線が気になる庭にちょうどいい目隠しフェンスの選び方
「リビングの窓からお隣の視線が気になる」「テラスでもう少しくつろぎたい」。そんなご相談で多いのが目隠しフェンスです。ただ高く囲えばよいわけではなく、視線を遮りながら風と光は通す、というバランスが庭を心地よく保つコツです。 写真で見る、目隠... -
現場日記
狭い場所こそ、囲いと屋根で居場所になります
「うちは庭と呼べるほどの広さがない」。そう言われる敷地ほど、囲いと屋根の効き目が大きく出ます。広さではなく、そこが囲われているかどうかで、人が座るかどうかが決まるからです。二畳ほどのスペースでも、視線が切れていて上に何かが架かっていれば... -
現場日記
梅雨明け前に済ませたい庭木剪定のタイミング
梅雨が明けると庭木の枝葉が一気に茂り、風通しが悪くなりがちです。特にツツジやサツキなど春に花を咲かせる庭木は、花が終わったこの時期が剪定の適期。夏の間に伸びすぎた枝を整えておくと、来春の花付きも良くなります。 写真で見る、剪定後の庭風と光... -
現場日記
乱形石のアプローチ、仕上がりを決めるのは張る前の一日
乱形石のアプローチは、石を並べている時間よりも、その前の一日のほうが仕上がりを左右します。掘って、砕石を敷いて、締め固めて、生コンで下地をつくる。完成すれば土の中に隠れてしまう工程ですが、ここが甘いと、数年で目地が割れたり、石が沈んで段...
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NEXT STEP
図面が無くても、
図面が無くても、
できることが3つあります。
お庭のイメージが固まっていなくても、見積りを1社しか見ていなくても構いません。いまの段階に合う入口をお選びください。


